| 平成22年度2年次後期、平成23年度3年次要項発表分(H22.6.10現在) |
平成22年度医学部医学科二年次後期編入・三年次編入募集要項について(平成22年6月10日現在)現時点で発表されております下記の1校の募集概要についてご案内します。
●神戸大学
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(平成22年5月10日現在)発表分
●浜松医科大学 ●東京医科歯科大学 ●名古屋大学
●岡山大学 ●山口大学 ●長崎大学 ●鹿児島大学
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(平成22年4月1日現在)発表分
●旭川医科大学 ●弘前大学※ ●福井大学
●滋賀医科大学 ●大阪大学 ※ ●香川大学 ●大分大学
※…昨年度と募集内容で変更箇所がございます
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【弘前大学医学部学士編入試験変更内容】 |
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【大阪大学医学部学士編入試験変更内容】 |
・昨年3年次編入→今年2年次後期編入に変更
・昨年三次試験まで実施→二次試験までに変更
・集団面接が選考からなくなりました。 |
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・今年度より2年次後期に変更
・出願時の単位制限がなくなりました。
・一般編入→学士編入となりました。 |
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| 神戸大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
5名 |
| 出願資格 |
| 次のいずれかに該当する者 |
| 1. |
大学を卒業した者及び平成23年3月卒業見込の者 |
| 2. |
学校教育法第68条の2 第3項の規定により学士の学位を授与された者 |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●生命科学と英語の総合問題(筆記試験) ●書類審査 |
| 2次 |
●面接・口述試験 |
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| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
出願者について問い合わせ可能な方からの推薦書(推薦書の冒頭作成日、推薦者の所属、職名、氏名、連絡先を記入し、署名捺印したもの) |
| 出願期間 |
平成22年7月6日〜7月12日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年8月4日 |
| 2次 |
平成22年8月19日 |
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| 発 表 |
| 1次 |
平成22年8月12日 |
| 最終 |
平成22年9月9日 |
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| 浜松医科大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
5名 |
| 出願資格 |
| 次のいずれかの者。 |
| 1. |
大学を卒業した者又は平成22年9月までに卒業見込みの者および外国において学校教育における16年の課程を修了した者(見込みの者)。ただし、医学科を卒業した者及び在学中の者 |
| 2. |
外国において上記1に掲げる者が授与された学位と同等であると本学が認める学士の学位を授与された者(見込みの者) |
| 3. |
学士の学位を授与された者 |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●生命科学 ●英語 ●書類審査 |
| 2次 |
●小論文 ●面接(個人) |
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| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
志願者の性格、行動、研究意欲などを熟知している者による志願者の人物評価を含めた推薦書で、作成者が厳封したもの。 |
| 出願期間 |
平成22年5月6日〜5月12日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年5月29日 |
| 2次 |
平成22年6月26日 |
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| 発 表 |
| 1次 |
平成22年6月17日 |
| 2次 |
平成22年7月15日 |
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| 東京医科歯科大学 3年次 |
| 募集定員 |
5名 |
| 出願資格 |
| 次の1〜3のいずれかの要件を満たし、かつ4の要件を満たす者。 |
| 1. |
大学を卒業した者(学士)又は平成23年3月卒業見込みの者。(ただし、医学科を卒業した者及び在学中の者を除く) |
| 2. |
学士の学位を授与された者 |
| 3. |
外国において学校教育における16年の課程を修了した者(15年の課程署修了し、学士に相当する学位を認められた者を含む)及び平成23年3月修了見込みの者 |
| 4. |
TOEFLにおいて右の基準スコアを満たす者→(PBT 500点、iBT 61点以上) |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●数学(微分積分学・統計学.確率を含む)
●物理(力学・電磁気学・熱力学・量子力学)
●化学(物理化学・有機化学・生化学)
●生物(細胞生物学)
●自然科学総合問題(英語による出題) |
| 2次 |
●面接(推薦書、研究課題、志望動機作文等の書類も考慮) |
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| 必要単位 |
TOEFLスコアレコード(2年以内受験)を提出 |
| 推薦書 |
入学志願者に関する問い合わせが可能な者。卒業研究指導教官、学位論文指導教官、又はこれに準ずる者(教員であることが望ましい)1名が記入したもの。 |
| 出願期間 |
平成22年5月31日〜6月7日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年6月21日 |
| 2次 |
平成22年7月12日 |
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| 発 表 |
| 1次 |
平成22年7月2日 |
| 2次 |
平成22年7月26日 |
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| 名古屋大学 3年次 |
| 募集定員 |
5名 |
| 出願資格 |
| 次のいずれかに該当する者 |
| (ア) |
修業年限4年以上の大学卒業者および平成23年3月末日までに卒業見込の者(医学部医学科の在学者および卒業した者を除く)でかつ下記の必要単位を修得した者。 |
| (イ) |
学校教育法第104条第4項第1号の規定により学士の学位を授与された者で、かつ下記の必要単位を修得した者 |
| (ウ) |
外国において、学校教育における16年以上の課程(日本における通常の課程による学校教育の期間を含む)を修了した者及び平成23年3月末日までに修了見込みの者で、かつ下記の必要単位を修得した者。(平成22年6月30日までに事前照会が必要) |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●書類審査 ●筆記試験(英語、生命科学中心とする自然科学) |
| 2次 |
●小論文
●面接(出願者の最近の研究に関連してOHPを用いて口頭発表し、発表内容について面接担当者との質疑応答を行う) |
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| 必要単位 |
数学、物理、化学、生物について合計34単位以上
ただし、学部専門教育科目の中の数学、物理、化学、生物の分野の単位を加えることが出来る |
| 推薦書 |
不要 |
| 出願期間 |
平成22年7月20日〜23日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年8月19日 |
| 2次 |
平成22年9月9日 |
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| 発 表 |
| 1次 |
平成22年9月2日 |
| 最終 |
平成22年/月16日 |
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| 岡山大学 2年次 |
| 募集定員 |
5名(地域枠 3名以内) |
| 出願資格 |
| 次の各号に掲げる者 |
| 1. |
大学を卒業した者(外国の大学を卒業したもの及び外国の大学の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって,文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者(学校教育法第90条第1項に規定する者に限る。)を含む。)又は平成23年3月までに卒業見込みの者(ただし,医学部医学科の卒業者及び在学者を除く。) |
| 2. |
学校教育法第104条第4項の規定の規定により学士の学位を授与された者 |
| 3. |
卒業(見込み)大学で、自然科学系科目(数学・化学・物理学・生物学等)を10単位以上(化学・物理学・生物学の各実験の中から2単位以上を含む)修得していることただし、地域枠は上記1に該当する者のうち、次の(1)及び(2)あるいは(1)及び(3)の要件を備えた者を対象とする。 |
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| (1) |
本学を卒業後に中国四国地方を中心とした地域医療に携わる目的意識がある者 |
| (2) |
中国四国地方の高等学校を卒業した者 |
| (3) |
中国四国地方の大学を卒業した者または平成23年3月までに卒業見込の者 |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●書類審査(課題作文1編の提出を含む)
●人間生物学(大学教養教育修了程度)
●英語(自然科学系、特に生命科学の論文等を題材に長文理解。妙録作成、特定事項の説明等。一部英語での解答設問あり) |
| 2次 |
●小論文 ●面接(個人、集団) |
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| 必要単位 |
自然科学系科目(数学・化学・物理学・生物学等)10単位以上(化学・物理学・生物学の各実験の中から2単位以上含む) |
| 推薦書 |
要項添付の用紙を使用し、原則として大学または大学院の指導教員(依頼できない場合は志願者を責任持って推薦できる者でも可)による志願者の人物評価を含めた推薦書で、作成者が厳封したもの。 |
| 出願期間 |
平成22年6月4日〜10日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年7月10日 |
| 2次 |
平成22年8月19・20日 |
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| 発 表 |
| 1次 |
平成22年7月22日 |
| 最終 |
平成22年9月6日 |
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| 山口大学 3年次 |
| 募集定員 |
10名(地域枠 3名以内) |
| 出願資格 |
| 次の各号のいずれかに該当する者とします。ただし、国内の医学部医学科を卒業した者又は在学中の者を除きます。 |
| 1. |
国内又は国外の修業年限4年以上の大学を卒業した者及び平成23年3月31日までに卒業見込みの者。 |
| 2. |
国内又は国外の大学院修士課程又は博士課程を修了した者及び平成23年3月31日までに修了見込みの者 |
| 3. |
外国において、学校教育における16年課程を修了した者及び平成23年3月31日までに修了見込みの者 |
| 4. |
学士の学位を授与された者 |
| ※ |
地域枠志願者は上記の1〜4のいずれかの要件に加え、山口県内の小中学校または高等学校を卒業した者で卒業後、山口県内の医療機関等において、過疎地を含めた地域医療の発展に貢献する強い意志のある者。 |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●学科試験(自然科学の知識、主に生物学)
●小論文(英語の能力を問うものを含む) |
| 2次 |
●面接(集団、個人) |
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| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
大学あるいは大学院の指導教官が作成したもの、または志願者の人柄、学習意欲、生活態度などを熟知している者による人物評価を含めたもののいずれか(片方だけでもよいが、両方あればより好ましい)で、作成者が厳封したもの。(日本語または英語) |
| 出願期間 |
平成22年5月18日〜21日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年6月12日 |
| 2次 |
平成22年7月10・11日 |
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| 発 表 |
| 1次 |
平成22年6月25日 |
| 2次 |
平成22年8月10日 |
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| 長崎大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
5名 |
| 出願資格 |
| 次の各号に掲げる者 |
| 1. |
大学を卒業した者または平成22年9月卒業見込みの者。ただし、医学部医学科の卒業者または在学中の者を除く。 |
| 2. |
学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者または平成22年9月までに授与される見込みの者 |
| 3. |
外国において学校教育における16年の課程を修了した者または平成22年9月修了見込みの者 |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●書類選考 ●生命科学系科目 ●英語 |
| 2次 |
●小論文 ●面接 |
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| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
履歴書に記載した直近の所属機関等において志願者を評価できる者の推薦書
(例1:在学生であれば指導教官またはこれに準ずる者
例2:社会人であれば課長相当職の者)A4版1枚横書きとし、右上に志願者名と推薦者の職名、氏名、連絡先を記入。推薦者が自筆、書名、押印の上厳封したもの。(詳細は要項を確認すること) |
| 出願期間 |
平成22年5月21日〜28日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年6月25日 |
| 2次 |
平成22年7月23日 |
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| 発 表 |
| 1次 |
平成22年7月12日 |
| 最終 |
平成22年8月9日 |
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| 鹿児島大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
10名(うち地域枠3名) |
| 出願資格 |
大学(短期大学を除く)を卒業した者(学位授与機構で学士の学位を授与された者を含む)又は、平成22年9月30日までに卒業見込みの者。ただし、国内と国外の医学科及び相当の学科の卒業者と在学中の者は除きます。なお、地域枠の志願者は、前述の要件に加え、鹿児島県における地域医療に従事しようとする強い意欲と情熱を持つ者で、卒業後は、へき地を含む地域医療に従事する事が可能で、鹿児島県から貸与される修学資金の受給を確認できる者。 |
| 試験科目 |
| 1次 |
●学力試験 I (生物学中心) ●学力試験 II (英語、国語) |
| 2次 |
●個別面接 |
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| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
志願者の状況(現状も含む)をよく理解している人(家族は除く)からの推薦書。
A4版1枚横書き1000字程度(ワープロが望ましい)。推薦者が自筆署名、押印の上厳封したもの。 |
| 出願期間 |
平成22年5月24日〜27日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年6月19日 |
| 2次 |
平成22年7月24日 |
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| 発 表 |
| 1次 |
平成22年7月1日 |
| 最終 |
平成22年7月30日 |
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|
| 旭川医科大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
10名(地域枠 5名以内) |
| 出願資格 |
| 1. |
大学を卒業した者又は平成22年9月30日までに卒業見込みの者。ただし、医学部医学科の卒業者、在学者を除く |
| 2. |
学校教育法第104条第4項の規定により学位を授与された者 |
| 3. |
大学院修士課程又は博士課程修了者で平成22年9月30日までに修了見込の者。ただし、医学部医学科卒業者、在学者を除く。 |
| 4. |
地域枠に志願できる者は、上記1から3のいずれかに該当し、かつ、次の(1)、(2)の全ての要件を満たす者 |
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| (1) |
北海道に所在する高等学校又は、大学の卒業者で、将来、北海道の地域医療に貢献する強い意志のある者 |
| (2) |
卒業後は、本学が指定する道内の研修指定病院で卒後臨床研修を受けることを確約できる者 |
|
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| 試験科目 |
| 1次 |
●生命科学(生物学、生化学、生理学等)
●英語 |
| 2次 |
●面接(集団、個人) |
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| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
大学又は大学院の指導教員(指導教員に依頼できない場合は志願者の人格、性行、研究意欲などを熟知している者)による志願者の人物評価を含めた推薦書で、作成者が厳封したものとする。地域枠志願者は、地域医療への貢献に関する内容とする。 |
| 出願期間 |
平成22年5月10日〜5月14日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年6月5日 |
| 2次 |
平成22年7月3日 |
|
| 発 表 |
| 1次 |
平成22年6月16日 |
| 2次 |
平成22年7月15日 |
|
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| 弘前大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
20名(地域枠 5名) |
| 出願資格 |
| 1. |
修業年限4年制以上の大学を卒業した者又は平成22年9月までに卒業見込みの者 |
| 2. |
学校教育法第104条第4項の規定により学位を授与された者及び平成22年9月授与見込みの者 |
| 3. |
大学院修士課程又は博士課程修了した者及び修了見込の者。 |
| 4. |
外国において学校教育における16年の課程を修了した者又は平成22年9月までに修了見込みの者 |
| 5. |
青森県内枠は、上記1に該当する者のうち、次の(1)または(2)並びに(3)及び(4)の要件を備えた者を対象とする。 |
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| (1) |
青森県内の高等学校を卒業した者 |
| (2) |
青森県内の大学を卒業した者及び平成22年9月までに青森県内の大学を卒業見込みの者 |
| (3) |
青森県内・青森県国民健康保険団体連合会が募集する「青森県医師修学資金修学生」制度の修学生として支援を受ける意志を有する者 |
| (4) |
卒業後に弘前大学医学部付属病院で臨床研修を行い、その後青森県内で医療に従事することを確約できる者 |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●書類審査
●英語
●基礎自然科学 |
| 2次 |
●生命科学
●小論文
●面接(個人面接) |
|
| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
不要 |
| 出願期間 |
平成22年5月6日〜5月14日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年6月6日 |
| 2次 |
平成22年7月3、4日 |
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| 発 表 |
| 1次 |
平成22年6月18日 |
| 2次 |
平成22年7月22日 |
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| 福井大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
5名 |
| 出願資格 |
| 次のいずれかに該当する者 |
| 1. |
修業年限4年以上の大学を卒業した者または平成22年9月30日までに卒業見込の者(ただし、医学部医学科を卒業した者または在籍中の者は除く) |
| 2. |
大学を卒業せず、大学院の修士課程または博士課程を修了した者または平成22年9月30日までに修了見込みの者(ただし医学部医学科を卒業した者。または在籍中の者は除く) |
| 3. |
独立行政法人大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者(学校教育法第68条の2 第4項) |
| 4. |
外国において、学校教育における16年の課程を修了した者および平成22年9月30日までに修了見込みの者
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| (注) |
出身学部・学科の制限はしないが、自然科学系の学部卒業者の同等の学力を有する者が望ましい。 |
|
| 試験科目 |
| 1次 |
●書類選考
●自然科学総合(生命科学・英語力を問う問題を含む) |
| 2次 |
●面接 |
|
| 必要単位 |
自然科学系の学部卒業者と同等の学力を有する者が望ましい |
| 推薦書 |
不要 |
| 出願期間 |
平成22年4月27日〜5月7日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年5月22日 |
| 2次 |
平成22年7月3日 |
|
| 発 表 |
| 1次 |
平成22年6月11日 |
| 2次 |
平成22年7月16日 |
|
|
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| 滋賀医科大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
17名(最終合格者から「緊急医師確保対策」に基づき、卒業後県内の病院に勤務する意志のある者を2名選考する。) |
| 出願資格 |
| 1. |
大学(外国の4年制以上の大学を含む)を卒業した者及び平成22年9月30日までに卒業見込の者
ただし、医学部医学科の卒業者及び在籍者を除く |
| 2. |
大学院(外国の大学院を含む)の修士課程または博士課程を修了した者及び平成22年9月30日までに修了見込みの者。
ただし、大学の医学部医学科の卒業者及び在学者を除く。 |
| 3. |
学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者及び平成22年9月30日までに授与される見込みの者。 |
| ※ |
外国の4年制未満の大学を卒業又は卒業見込で出願希望の場合は平成22年4月8日までに事前照会が必要 |
|
| 試験科目 |
| 1次 |
●総合問題(生物学・生命現象に関連した物理学並びに化学)
●英語 |
| 2次 |
●小論文I(自然科学の資料に関するテーマ)
●小論文II(医学医療の社会的役割について
●個人面接 |
|
| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
不要 |
| 出願期間 |
平成22年5月6日〜5月12日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年6月10日 |
| 2次 |
平成22年7月8日 |
|
| 発 表 |
| 1次 |
平成22年6月25日 |
| 最終 |
平成22年7月23日 |
|
|
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| 大阪大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
10名程度 |
| 出願資格 |
| 次のいずれかに該当する者 |
| 1. |
修業年限4年以上の大学を卒業したもの又は平成22年8月までに卒業見込の者。ただし、医学部医学科を卒業したもの又は在学中の者を除く。 |
| 2. |
学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者 |
| 3. |
外国において、学校教育における16年の課程を修了した者又は平成22年8月までに修了見込みの者 |
|
| 試験科目 |
| 1次 |
●英語
●生命科学
●物理学
●化学 |
| 2次 |
●小論文
●面接 |
|
| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
不要 |
| 出願期間 |
平成22年6月14日〜6月17日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年7月17日 |
| 2次 |
平成22年8月5日 |
|
| 発 表 |
| 1次 |
平成22年7月29日 |
| 2次 |
平成22年8月13日 |
|
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| 香川大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
5名 |
| 出願資格 |
| 1. |
大学を卒業した者及び平成22年9月までに卒業見込みの者(医学部医学科を卒業した者及び見込みの者を除く) |
| 2. |
学士の学位を授与された者 |
| 3. |
専修学校の専門課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣を定める日以後に修了した者及び平成22年9月までに修了見込みの者 |
| 4. |
大学院を修了した者及び平成22年9月までに修了見込みの者 |
| 5. |
外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び平成22年9月までに修了見込みの者(医学部医学科を卒業した者及び卒業見込を除く)(外国の大学課程の通信課程を含む) |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●
● |
自然科学総合問題(生物学、化学、物理学を含む。化学・物理学は主として生命現象に関連するもの)
TOEFLの得点(2年間有効) |
| 2次 |
● |
面接(自己推薦書、研究課題、論文リストを考慮) |
|
| 必要単位 |
TOEFLスコアレコード(平成20年5月8日以降に受験したもの)を提出 |
| 推薦書 |
不要(ただし、一次試験合格後、自己推薦書、研究課題論文リスト提出必要) |
| 出願期間 |
平成22年4月26日〜5月7日 |
| 試験日 |
| 1次 |
平成22年5月22日 |
| 2次 |
平成22年7月3日 |
|
| 発 表 |
| 1次 |
平成22年6月17日 |
| 最終 |
平成22年7月22日 |
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| 大分大学 2年次後期 |
| 募集定員 |
10名(地域枠 3名以内) |
| 出願資格 |
| 次のいずれかに該当する者 |
| 1. |
修業年限4年以上の大学を卒業した者(学校教育法第104条第4項の規定により大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者を含む)
または平成22年9月30日までに卒業見込の者。 ただし、医学部医学科の卒業者(退学者を含む)及び在籍者は出願できない。 |
| 2. |
外国において学校教育における16年の課程を修了した者及び平成22年9月30日までに修了見込みの者。 |
| ※ |
地域枠は、大分県内の中学校又は高等学校を卒業した者で、上記の出願資格のいずれかに該当する者であり、卒業後、大分県の地域医療に貢献したいという強い意志を持ち、合格した場合は、入学することが確約出来る者。 |
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| 試験科目 |
| 1次 |
●書類選考 |
| 2次 |
●生命科学に関する総合問題
●英語 |
| 3次 |
●個人面接
●集団面接 |
|
| 必要単位 |
不要 |
| 推薦書 |
不要 |
| 出願期間 |
平成22年5月10日〜5月13日 |
| 試験日 |
| 2次 |
平成22年6月22日 |
| 3次 |
平成22年7月21日 |
|
| 発 表 |
| 1次 |
平成22年6月11日 |
| 2次 |
平成22年7月9日 |
| 最終 |
平成22年7月29日 |
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上記については、現在の回答状況です。
今後変更となる可能性もございますので、
詳細につましては、各大学の発表をご確認下さい。 |
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こちらの対策についてのご相談は教務課までお尋ね下さい。
SEIKO Academic Pavilion 清光編入学院/教務課
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