薬学部進級補習授業報告(講義記録より)③

《薬学部進級対策 講義記録より》 薬理学

中枢神経系の疾患の薬の作用(5)
ヒスタミン、セロトニンとそれらが関わる薬

炎症と薬
炎症の仕組みと抗炎症薬

「生化学」の予定だったが、受講生の希望により「薬理学」を扱った。
大学の授業プリントをもとに知識の整理を実施
また、過去問の該当分野が非公開(一部公開されているところもある)について、受講生の記憶をもとに復元し、解説を行う。
仕組みについての理解はできているが、薬剤名の暗記がまだ不十分である。


《薬学部進級対策 講義記録より》 薬と経済・保健衛生学

薬と経済
大学の授業で分からなかったところについての質問の解説

保健衛生学
各種死亡率の定義の確認
罹患率と有病率
学校保健と学校薬剤師

「薬と経済」については、資本利益率の計算に関して質問があったので、解説。疑問点は解消できたようです。今年度から定期試験の傾向が変わる(記述→選択に変更)そうなので、次回以降も適宜対策を行っていく。
「保健衛生学」については、まだ内容の整理ができていないところが多々ある。各種用語の定義は覚えているところもあるが、不安定な状況。
試験範囲全体の復習を行いながら、内容の整理(知識の整理)と暗記のポイントを指示している。次回以降も引き続き行う。


《薬学部進級対策 講義記録より》 有機化学

定期試験(追試)の解説

問題を読んで直ぐに正答に辿り着ける訳ではないが、理解を要する内容に関しては、必要な知識はかなり頭の中に定着しつつある。
繰り返し復習すれば、正答率も上がると思われる。
構造式の暗記はまだ出来ていないところがある。試験まで多少時間がある為、まだ本格的に暗記していない可能性があるが、直前に暗記しようとせずに、今のうちから覚えていくように指示。


《薬学部進級対策 講義記録より》 定期試験対策

保健衛生学の総復習(演習形式)

演習(択一式)の出来は良かったです。分からない問題でも、選択肢を良く見て答えを判断できていました。
安心はできませんが、試験までの間に分からなかったところを詰めていけば、単位修得は期待できると思います。
他の科目(薬事法規、臨床薬学、薬と経済)については、まだ暗記が不十分なところがあるので、試験までの間に暗記をしておくように指示。


《薬学部進級対策 講義記録より》 食品栄養学

食品添加物(発色剤、甘味料、漂白剤、増粘剤など)、食物アレルギー、食品衛生法食品安全基本法

上記の範囲で確認テストを実施
本日で定期試験の範囲はひと通り終了。
用語の意味、構造式など覚えなければならないところで、まだ覚えていないところが多々目立った。確認テストでも勘で答えている問題が多かった。
試験日程が遅めということもあり、試験に向けた勉強はまだ初めていないそうです。(別の科目を優先している)。
特定の範囲が苦手というわけではなく、どの範囲も万遍なく出来ているところ、出来ていないところがある。そのため、全体的に補強していかなければならない。

中間試験の結果:56点

定期試験:中間試験=80:20で評価されるため、定期試験が62点以上であれば合格となります。


《薬学部進級対策 講義記録より》微生物学

前期試験の結果が返ってきました。37点、クラス平均が42点です。前期試験は20%の配点です。
後期試験で平均を越えないとパスできない状況です。
本人曰く、今回の試験では問題が何を問うているのかは、分かったが、専門用語が出て来なかった(思い出せなかった)とのことです。
よって、今後は大学講義プリントの穴埋め問題を制作し、それらを教科書を読み(知識の体系化のため)、書き込んでいく(専門用語をきちんと記憶するため)自習をすることで、上のような状況を乗り越えていきます。


《薬学部進級対策 講義記録より》定期試験対策

腎臓薬理と泌尿器作用薬
上記内容の確認テスト

今回扱った範囲は、まだ大学の授業では扱っていないとのことで、最初は内容の理解など不十分なところが多々あった。確認テストも散々な結果でした。
暗記は今後の課題ですが、内容の理解は出来るようになった。
過去問の傾向から、定期試験で出題されそうなポイントを伝えている。


《薬学部進級対策 講義記録より》生理学 定期試験対策

前期の総復習(特にホルモン、腎臓)
確認テスト実施

多少の進歩は見られたが、ホルモンの暗記がまだできていない。
腎臓の機能についても、復習が不十分でまだ覚えていないところが多々見つかった。
他、重要な「レニンーアンギオテンシン」の仕組みについては、よく覚えていた。
中間試験の発表(不合格者のみ発表)があり、合格点(60点以上)だったそうです。
ただし、手応えでは50点くらい、とのことでしたので、勘で答えたところが偶然正解となり合格点に達した可能性が高く、油断は禁物です。


《薬学部進級対策 講義記録より》

大学の授業ノートから、試験問題が出るとのことです。よって、授業ノートを中心に、物理の概念と授業ノートの問題を解いていきます。
初回は、ベクトルの概念、速度と加速度(平均と瞬間の違い)の概念を身近な例で説明し、簡単な計算演習を行い、本人の理解の確認をマメにチェックしました。

使用教材:大学の授業ノート


《薬学部進級対策 講義記録より》

数学

過去問(微分・積分・関数のテイラー展開・片対数・区分求積法)を全て、丁寧に説明しました。本人も自分で解けているのかを注意深く、確かめました。良く理解されています。
後日、数学無事にパスしたと教務からの報告を受けました。


《薬学部進級対策 講義記録より》

物理

平均速度と瞬間速度の違い、同様に平均加速度と瞬間加速度の違いを、大学の講義プリントに沿って丁寧に説明しました。
時間 vs.速度の平面での物体の軌跡が取る面積が、位置の時間的変化であることも理解しました。


《薬学部進級対策 講義記録より》

物理

前回行った講義と演習の復習を行った。1階(速度)、2階微分(加速度)の定義、1階微分の意味を丁寧に説明し、重力の元での物体の運動の位置、速度の公式を導き、演習問題を解きました。


《薬学部進級対策 講義記録より》

生化学II 薬学部進級対策
「糖質の復習、エネルギーと生命」

カバーする内容が膨大になるため、必ず、白板上で、手書きと生化学分子の構造図を描いてもらい、また、同じ内容をノートにも手書きで書くことを徹底しています。
大切なことは、どのように膨大な知識を体系化し、知識をまとめるかに焦点を当てています。

使用教材:生化学IIの大学講義ノート


《薬学部進級対策 講義記録より》

物理 薬学部進級対策

大学の講義内容が、これまでのプリント中心から、教科書中心に変わりました。
教科書の演習問題を解いて行くことになりました。
平均速度と平均速度の極限としての瞬間速度(微分)を丁寧に指導し、教科書の演習問題を解きました。
基礎数学を使った物理の基本概念の理解が難しいようです。数式の意味、基本から公式を導き、丁寧に、指導しています。必ず、本人の理解を確認し、白板上で演習問題を解く中で、これらを細くcheck、指導しています。

使用教材:物理学入門 3版(原 康夫)


《薬学部進級対策 講義記録より》

生化学II 薬学部進級対策

大学講義プリント第1回の復習を行い、大学講義プリント第2回:糖質代謝1:消化と吸収の内容を全て、手書き(白板上とノートの両方に)で覚えることに、徹底しました。大切な複雑な生化学分子構造式も手書きで覚えています。
複雑な生化学分子構造式をスラスラと描いています。有機化学が得意であるとのことですが確認できます。ただ、体系的に、考えて覚えることが難しいようです。そのための対策として、必ず、知識(林)の全体(森)と体系化ができる訓練を行なっています。

使用教材:大学講義プリント第2回

糖質代謝1:消化と吸収


生化学Ⅱ 薬学部進級対策

大学講義プリント第4回:糖質代謝3、TCAサイクル、呼吸鎖電子伝達系の前半とこれまでの大学での小テストの復習も行いました。
白板上で化学構造式を含んだ詳しい糖質代謝反応の内容を理解し、描いてもらい、そして、覚えてもらっています。更に、ノート上に同じ内容を記述する訓練を行なって、各カギとなる代謝反応系(好気系と嫌気系)を理解、記憶しています。良く理解も記憶もできています。

使用教材:大学講義プリント


免疫学 薬学部進級対策

教科書の2章:免疫応答に働く細胞と組織の理解と詳しい内容の記憶を行いました。

白板上で、骨髄において、造血幹細胞の詳しい細胞分化と主なサイトカインを、理解しました。
免疫学は、専門知識の多さ以上に、様々な免疫細胞がどのように、複雑な免疫システムを構築しているかを、その体系を理解しなければ、全く理解できません。そこに重点をおいて、指導コーチを行なっています。


生化学Ⅱ 薬学部進級対策

前半:大学講義プリント第3回の解糖系での複数しました。化学構造式を含め、ATPを消費する反応、糖分子が開裂する反応、NADHを生産する反応、全て理解し、復習しました。

後半:大学講義プリント第4回のTCAサイクル(クエン酸回路)の全てを、白板上とノート上、2回の記述と、詳しい質疑応答で理解、体系化しました。

使用教材:大学講義プリント


生化学Ⅱ 薬学部進級対策

大学講義プリント第4回の呼吸鎖電子伝達系へと進みました。ここが、糖質代謝の最も大切な単元です。
糖質代謝で、好気系でミトコンドリア内で、如何にして生物のエネルギーであるATPの生産を行うのか、最も大切な単元を詳しく、反応の全てを図を描きながら、化学構造式も含め、理解しました。


免疫学 薬学部進級対策

教科書の2章:第一次と第二次リンパ器官の役割と、詳しい仕組みを図を描きながら、教科書の内容理解と専門知識の記憶を行いました。

免疫学が苦手科目(大学の授業と教科書に原因)となっていましたが、ここ3回の授業で、免疫システムを理解することの面白さが伝わってきました。


有機化学+生化学 薬学部進級対策

有機化学:反応機構の書き方 混成軌道 アルカンの基本性質
生化学(確認テスト)アミノ酸の種類・構造

反応機構では、曲がった矢印の書き方のルールの理解が進むにつれ、徐々に反応機構も書けるようになってきた。かなりスムーズに理解できている。
とりあえず、最低限覚えなければならない事項をまずは暗記することが先決。

【使用教材】 
有機化学:ボルハルトショアー現代有機化学(上)第6版
生化学:NEW生化学 第2版


有機化学+生化学 薬学部進級対策

有機化学 求核置換反応(SN2反応、SN1反応)
生化学(確認テスト)
タンパク質の翻訳後の成熟過程
タンパク質の細胞内分解

求核置換反応の理解がかなり進んできた。
SN2とSN1の仕分けがまだ正確にはできないが、基本的な部分はよく理解できている。あとはいろいろなパターンの練習をして、反応タイプの識別の訓練をして慣れていく必要がある。

【使用教材】
有機化学 ボルハルトショアー現代有機化学(上)第6版
生化学 NEW生化学 第2版


医療薬学・機能形態学 薬学部進級対策

医療薬学 テキスト8章:自律神経系に作用する薬
機能形態学 プリント3章:末梢神経系

医療薬学の内容は薬剤の「適応」「薬理作用」「副作用」であるため、覚えるしかない。次回、暗記の確認テストを実施する。
機能形態では、医療薬学で扱う薬剤の薬理作用の基礎を扱っているため、「機能形態の内容を理解→医療薬学の薬剤の薬理作用と照合」により、丸暗記ではなく仕組みを理解した上で覚えるように指示している。

【使用教材】
スタンダード薬学シリーズ2 医療薬学1
大学の授業プリント(機能形態学)


物理 薬学部進級対策

9章の光の屈折と分散、その演習問題

次回で全授業の内容を終了し、総復習を行います。公式の導き方、演習問題の解答をカード化することで、理解が整理され、順調に進んでいます。

使用教材:大学講義プリント

生化学Ⅱ 薬学部進級対策
第9回:脂質代謝3、ステロイドホルモン、エイコサイドの後半を終了。

脂質の代謝と合成反応を覚えることは、大変です。大量の知識を要約(略図)から展開する方法で覚えています。

使用教材:大学講義プリント


薬学部国家試験過去問演習(薬剤、薬物治療、関連法規)

国家試験対策 過去問演習 第101回 薬剤師国家試験対策 問50~80
薬剤(必須)病態・薬物治療(必須)法規・制度・倫理(必須)

使用教材:第101回 薬剤師国家試験


有機化学 薬学部進級定期試験対策(演習形式)

7章 章末問題 求核置換反応と脱離反応の判別、反応機構、立体の反転
8章 章末問題 アルコールの物性、アルコールの合成

使用教材:大学の教科書:ボルハルトショアー現代有機化学(上)


免疫学 薬学部進級対策

12章:炎症反応、13章自己免疫疾患の理解を「略図と要約」とその展開で理解しました。同時にこれまでの復習も行いました。次の授業で、免疫学の試験範囲を終了します。試験前日に、総復習を行います。

使用教材:免疫学(第2版)化学同人


免疫学 薬学部進級対策

14章:免疫不全症、15章:移植免疫学

を終了しました。これで、すべての試験範囲を終了。大変よく理解されています。あとは、引き代しの細かい専門知識の復習のみです。
これまで、体系化、要約をするための略図の製作、徹底した訓練の成果が明確に出ています。
試験で、普段の実力を発揮できれば、TOPクラスの成績が可能です。

使用教材:免疫学(第2版)化学同人


生化学Ⅱ 薬学部進級対策

第9回:脂質代謝3を終了しました。同時に、前回の授業内容の復習も行なっています。

脂質代謝は、英語の専門用語を長いカタカナに変換しただけのものが多く、覚えるのが大変です。何回も図と要点に注目し、覚えることを行なっています。


有機化学 生化学 薬学部進級対策

有機化学:教科書8章の章末問題の解説
アルコールの沸点
アルコールの酸性度
アルコールの水溶性
誘起効果
超共役
生化学:定期試験範囲の総復習(テスト形式)

【使用教材】
有機化学:ボルハルトショアー現代有機化学 第6版(上)
生化学:NEW生化学 第2版


有機化学 薬学部進級対策

教科書:8章・9章の章末問題の解説
アルコールの酸化
アルデヒドの還元(アルコールの合成)
Grignard反応剤
有機リチウム反応剤
アルコールと酸・塩基の反応
Williamsonのエーテル合成法

使用教材:ボルハルトショアー現代有機化学(上)第6版


物理 薬学部進級対策

10章の電場の理解と演習問題を解き、1章からの総復習を行ないました。

物理公式(導き方)や単位の計算をカードにまとめることで、復習がよくできるようになりました。

【使用教材】

大学講義ノート


有機化学 薬学部進級対策

酸・塩基の強弱 誘起効果 共鳴効果

誘起効果の基礎となる「電気陰制度」の理解が不十分でした。高校化学の知識から復習が必要なところが散見されます。
論述問題はもちろんですが、選択問題でも大学の有機化学では理論が理解できていないと暗記が通用しない場面が多々あります。
現状、テスト範囲の理論については7割程理解できていますので、今後は演習の機会を増やして、実践を通して理解を深めてもらいます。
教科書、パザパなどの演習問題を繰り返し解いて、問題に慣れてください。解答解説が付いていますが、分からない問題は積極的に聞いてください。

使用教材:ボルハルト・ショアー現代有機化学(上)


病態生理学Ⅰ 薬学部進級対策

潰瘍とピロリ菌の病態と薬理

どのように、授業進めて合格して行くのか、具体的な方法を今回の初回の授業で確認しました。
試験前に短時間で復習できるように、小テストを中心に、薬剤師国家試験対策参考書の要約を中心に病態と薬理を整理ノートの制作をします。

使用教材:薬剤師国家試験対策参考書

病態・薬物治療 7


基礎化学 薬学部進級対策

酸化還元滴定

問題解説と計算問題演習を行いました。滴定の計算は得意のようです。
この調子で頑張って下さい。
規定度は複雑ですが、一旦理解すると簡単になります。

使用教材:近畿大学 薬学部 基礎化学テキスト


物理化学 薬学部進級対策

エントロピー 熱力学第二法則 物理変化・化学変化に伴うエントロピー変化

大学の授業で理解できていないところを中心に講義を行っている。
また演習についても、教科書・パザパの問題は解答付のため、どんどん自習で進めておくように指示している。解けない問題のみ授業で扱うようにしている。
覚えなければならない公式が多いので、まずは公式の暗記を早急に仕上げること。公式を覚えるだけで対応できる問題はたくさんあります。

使用教材:スタンダード薬学シリーズⅡ2、物理系薬学Ⅰ


有機化学 薬学部進級対策

定期試験範囲の復習(演習形式)
酸・塩基の強弱
共鳴構造
シクロアルカンの立体構造
アルカンの沸点

基本的な理解は出来ているが、時折、復習ができていないところが見受けられるので、もう少し全体的な復習を行うように指示している。復習により、1つ1つの知識の精度を上げる必要がある。
また、いろいろな問題に取り組み、問題の考え方など実践に慣れる必要がある。
教科書の章末問題、パザパの演習問題を繰り返し何度も解いて下さい。1回では不十分です。
内容の理解は問題ありませんので、あとは練習あるのみです。

使用教材:ボルハルトショアー現代有機化学(上)


生物学入門/基礎生物学 薬学部進級対策

大学の教材(演習問題)の解説
・糖質コルチコイドによる血糖量の調節
・フィードバック調節
・上記問題に関連するホルモン全般の復習

問題の解答を理解するためには、ホルモン全体の理解が必要であるため、問題に該当する部分だけでなく、全体を復習しておくように。ホルモンの分泌腺と機能は覚えること。

使用教材:大学のプリント教材


基礎化学 薬学部進級対策

酸化還元滴定の基礎
日本薬局方に従った薬物純度計算
演習と確認問題

基礎的な事項は抑えられています。
当量は化学反応式から量的関係を落ち着いて導きだしましょう。

使用教材:大学薬学部 基礎化学 テキスト


病態生理学 薬学部進級対策

クローン病、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症、ウイルス肝炎

大学の小テストに沿って、薬剤師国家試験を教材として、病態と生理の本質を捉え要約ノートの制作を行っている。

使用教材:薬剤師国家試験


疾患薬理2 薬学部進級対策

講義プリントの内容、薬剤師国家試験の病態・薬物治療7と薬理5を参考書として、病態の本質を理解し、薬剤の要約ノートの制作を行っています。

使用教材:薬剤師国家試験、病態・薬物治療7、薬理5、大学講義プリント


物理化学 薬学部進級対策

テキストの解説
・熱力学第三法則
・ギブズエネルギー
定期試験の過去問解説

過去問の解説の際に、教科書のページ数など復習すべきところを細かく指示している。

使用教材:スタンダード薬学シリーズⅡ2、物理系薬学Ⅰ、定期試験の過去問題

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